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岩波英知さんは評判通りの心理セラピストか? [岩波英知先生及びそのプログラム]

 

[手(チョキ)]
岩波英知さんの印象

実際あった時は、背があまり高くない人だが、独特の力強いオーラを感じた。
理屈じゃなく、感じたことは「おっ!」というものだった。
普通、催眠療法の先生やカウンセリングを行う先生は、職業を離れたところで会ったり、話したりすると、
力強さやパワー、お主できるな! と思うことはなかったし、どちからというと精神的に線の細い、人当たりはまあまあいいといった感じ。

今まで神経症や各悩みを解決するために奔走した人にわかってもらえると思うが、
カウンセリングやセラピーというものは、知識があれば腕がいいというわけじゃない。
経験値は必要だが、その症状に関しては、ベテラン神経症者に勝るわけじゃない。
知識があっても心理学の勉強をしてきても、人の悩みを解決させるにはパワー不足なのだ。
その人の言葉は正論であっても、こちらの心に響かないと正論が正論でなくなる。

岩波英知さんは非常に独特の力強いキャラクターをもっていて、陽性タイプの人間だ。
厳しさもうちに秘めつつ、誰とでも自分のペースで話すことができる、コミュニケーション能力でも卓越している。
そういう線の図太い心理セラピスト対決でも、必ず勝つ能力を持っている。
岩波さん独特のキャラクターそのものがすでに人の心に訴えかけるパワーにあふれてる。
カリスマ性があるのだって、そこから来ている。

カウンセリング一つとったって、形式化したカウンセリング技法を使うわけじゃない。
独特のカウンセリングのやり方に戸惑うクソがつく超まじめ人間もいるだろうが、
セラピーというものが、精神科医の治療を含め、人間対人間の心のやりとりだとすれば、
あのやり方ほど理にかなっているものはないと思える。
時には、本当にこちらの症状を把握しているんだろうか? と疑心を抱くこともあったが、
しっかり把握されていた。

豪放磊落な細かいことを気にしない人間なので、クソがつく超細かすぎる人間も戸惑うかもしれないが、
細かい人間にとっては、とてもありがたいキャラクターだった。

そして豊富な意識の変容状態の作り込み手段。
これは世界に一つしか存在しない圧巻の技術で、この効果が信じがたいものがある。
あらゆる心の解決方法を模索してきた人で、何十年も何十個も試し続けてその都度駄目だった人でも、岩波英知さんの誘導技術により、浄化作用を発揮していくのだから。
かくいう俺も泣いてしまうぐらいの効果を得たし、本当に心が洗われたし、脳も体もすべてが軽くなった。
強くなれたし、悪い感情に襲われることは一切なくなった。

すごいところはこちら自身でも独自で意識変容状態を作れることにある。
そのためにトランス呼吸法を家でやってくる必要がある。

その努力すらできない輩は何をやってもダメだろう。
薬を飲み続け、強い薬の副作用で苦しみ、それでも薬の効果が薄れ、更に副作用の症状に苦しめられ、もともとの症状すら見分けがつかなくなるしかないだろう。

岩波英知トランス呼吸法は、脳内のホルモンバランスを整えられる。
つまり自分で作る「薬」のような効果だ。
それだけじゃなく、呼吸法で作り込んだら、暗示が深層意識に深くしみこめる。

高い評判を聞いて通い始めたが、評判以上だった。
これは俺の中での想像を超えていた世界だったということもある。
暗示、深層意識の世界、意識変容状態、呼吸法の価値と効果、カウンセリングの効果というものが本当にあるんだという実感や信頼は、書物を百万冊読もうとも理解することはできない世界なのだ。
百聞は一見にしかず。[眼鏡]
そして一見は、一つの実感にはるかに及ばないということだ。[exclamation×2]

かといって、岩波英知さんは神様ではない。
神業を持つ達人だが、あくまで人間だ。
まったくの他力本願で行き、自動的に神経症や心の病が治ると思っていたら大間違いだ。
家での課題を出され、それをやってこなくてはいけない。
努力をまったくできない、そしてクソがつく超理屈一辺倒人間にはおすすめしない。[パンチ]
しかし、それ以外だったら万事OKだろう。[決定]
岩波さんの超絶能力を通った人間として保証しよう。
通っている人間も、いまの岩波さんへの信頼や能力の高さへの驚きも、さらに更新されるだろう。
底が知れない。俺もまだまだ本当のすごさをわかっていないんだろうな。[end]

 

お知らせ

俺が受けた当時からかなりの年月が経っているが、依然として俺は元気だ。
岩波さんのプログラムの体験談を書いている人の間で最近多く書かれてあるのが、一般コース(ベーシックコース)の集団プログラムが次第に縮小傾向になるということ。
予約が殺到していてパンク状態に近いことと、岩波さんの技術が社会の上流層に非常に熱心に受け入れられていて、そちらにシフトしていくからだという。

あれだけの人数を岩波さんしかできない技術でこなしていられるのも、岩波さんがエネルギッシュだからだが、70歳を超えた現在は、体力的なものや時間的なものもあって、縮小していくのはしょうがないことなのかもしれない。
俺に言えることは、縮小し続けて予約がますます困難になる前に飛び込んでしまったほうがいいというアドバイスだけだ。

これからは岩波英知さんを世界中のセレブの間で取り合いになるのかと思うと、早くに知り合っていてよかったと思っている。
みんなもまだ間に合うと思うから、早めに予約を取ったほうが良いと思う。
超高額のプログラムしか受けられなくなったり、それなりの人の紹介がないと絶対に受けられないことになると思うから。 


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岩波英知さんの心理セラピーを効果的に受ける方法 [岩波英知先生及びそのプログラム]

俺の経験を言うと、多人数の集団や10人くらいで一緒に受けたり、たまたま進んでいる人と二人、三人で受けた方が、一対一よりもよかった。

ずっと一対一だと進み方がわからないから、頼んでも他の人と一緒に(進んでいる人と一緒が望ましい)することをオススメしたい。

呼吸法とかトランス状態やいろいろな悩みの話とかよくつかめるし。[パスワード]

もし他の人が呼吸をたくさんやってきて、その人が「すごい!!」と感激した感想や信じられない暗示にかかっているのがわかったら、それだけでモチベーションになるはず。
そこで焦ってしまう人もいるだろうが、焦りは一種の原動力になるし。

先生の「いい話」も他の人と一緒だと聞ける可能性が高い。[キスマーク]
これは通っている人と話したら、同じ感想らしい。

先生は前もってこれを話してやろうなんて考えていない。
流れでそんな話になったりする。
その決められていない、いってみれば格式張ってないプログラムってことは、
いつ「いい話」が聞けるかわからないってこと。
そこが魅力でもあるし、ひょっとしたら1コース中「いい話」を聞かずに終わったなんてこともあるかもしれない。[バッド(下向き矢印)]

だから、岩波さんの脳みそと血肉となっているダイヤモンドのような経験や知識をいかに引き出すかが重要だと思う。
その前提が他の人と一緒に受けるってこと。[トイレ][トイレ][トイレ]

岩波さんも毎回毎回通ってくる人に同じ話をし続けるわけにはいかないだろうからなぁ。

もう一つ、他の人と一緒の時は、時間も一対一の二時間半以上にやるから、費用対効果を考えてもいいと思う。[ATM]

 

 


2017年 5月に書いています。

 

岩波英知さんのプログラムの内容は次第に変わっていっていますが、今後集団で行っている1コース10回の一般向けベーシックコースがより狭き門となっていくそうです。
予約を制限したり、紹介者がないと難しくなったり、より高次のプログラムから入らないといけなくなるのかもしれない。

岩波英知という世界でたった一人しか成し遂げられない脳覚醒技術の価値からいったら、そうなるのも当然なのだが、ついに有名人や世界のセレブの間で急激に岩波という名前が広がっている。
そうそうたるメンバーばかりだそうで、一度岩波さんの脳覚醒技術を受けたら、虜にならないわけがないから次の人をさらに紹介してくれるそうだ。

あの感動を人に伝えたくなるのもよく分かる!(伝え方は難しいが…)
それにセレブ層や有名人は、岩波さんの脳覚醒状態に入ったとき、とても質の良い反応をしそうだ。
その状態から始まるから、やればやるほど奇跡的な効果が発生してくれるから、虜にならないわけがないと思う。

そんなこんなで、現在の岩波英知さんの状況を書いてみた。 

 


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訓練をする時間がない、すぐ寝てしまうという人へ [岩波英知先生及びそのプログラム]

やったほうがいいトランス呼吸法、あるいは首や肩甲骨のストレッチを、時間がないから、仕事が忙しくてすぐ寝てしまう、子供がいて落ち着けないから、という理由であまりやらない、できない人がいる。

そんな人達に言いたいのは、時間は作れば必ず作れる、ということ。

それに人間は障害がないときほどまったく気持に貼り合いがなくなり、すぐ惰性に入るし、せっかくの好条件でもサボってしまう。

それに比べたら、いろんな障害があるってことは、短時間でも、やる気さえあれば、すごい成果をあげられるということだ。

そりゃあ、子供がいたら落ち着いてできないのはわかるし、仕事が忙しくて深夜まで激務だった人が、寝る前にやると必ず寝てしまうし、できない理由は理解できる。

あ、仕事はそんなに忙しくないけれど、やると寝てしまうという言い訳をしている人は論外。

それなら寝ないような時間で、眠りにくい体勢で、そして何より目覚ましかけてやればいいだけの話。

すぐ寝てしまう、という人は、ちょっと考え方を改めたほうがいいと思う。 

せっかく高いお金を払って、あんな激すごいプログラムを受けられるのだから、やらなくちゃもったいない。

家での呼吸法などをやればやるほど、悩みの種を処理できる量とスピードが違うのだから!

では、激務の人やどうしたらいいかというと、毎日一時間は難しくても、通勤電車や休憩の時など、それでも呼吸法をとれる時間はやっぱりあると思う。

10分なら10分やりつづければいい。

朝10分早く起きてやればいい(それなら寝ない)。

いくらでもやりようがあるはず。

チリも積もれば、だから、頑張って欲しい!

本当にすごいプログラムだから、やってほしい。

そして大きな大きな価値を作って欲しい!

主婦の人は何時まで経っても子供がまとわりついたり、家事や旦那の世話まで大変だけど、それでも見つけようと思えば見つけられるはず。

一時間最低やらなくちゃいけないと思っているから、10分の休みがあっても、どうせ一時間できないから、とやらないのはもったいない。

それに、呼吸法をやれば、激務で毎日疲労蓄積している人は、その疲れを抜けさせることができる。

最初はほんのちょっとのリラックス感でいい。

さらにもっとやっていくと、ちょっとの呼吸法で疲労を抜くことができる。

それならば、忙しい中でも呼吸法をやる価値が有るはず。

それに同じ激務の中でも、工夫をして、ちゃんと呼吸法をやる人はいるのだし、できないことはない。

もしそれすらできないからば、その職場がブラックだということだから、その中にいてもいずれ精神的にボロボロになってしまうだろうし。

とにかく、時間は作ろうと思えば必ず作れる。

あんまり言い訳はしないで、短期集中でバッとやったほうがいいし、いろいろな制約の中でやれる人間のほうが、時間が余りまくっている人間よりも、質の高い訓練ができるから、頑張れ!


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ルーツ分析と整理作業について そして注意点 [岩波英知先生及びそのプログラム]

通った人がやってよかったというルーツ分析と整理作業について書いていきたい(ひさびさ!)

とっくに卒業した俺だけど、それをまじめにしっかりやるのとやらないのとでは、これから先、生きていく上で楽になるか、ずっと重しを抱えて生きるかの差が出てしまう。

でも、やれば楽になる、という保証はない。

なぜかというと、楽になるってことは、トラウマや原因が消化できたと言うことだから。

つまり、途中経過にいたっては、つらい思いをしなくてはいけないこともある、ということ。

抑うつ状態にある人にとっては、それはとてもつらい。

傷口を広げるかのように思える。

かといって、悩みに至る原因をはっきり脳が理解しないと、いつまでたっても、同じことの繰り返し(不安のぶり返し)をやることになる。

そのときのモチベーションの保ち方がとても重要になるから、俺の体験から得たことを書いていきたい。

ルーツ分析・整理作業は、精神的に追いつめられているときにはやらないこと(整理が進んできたなら、やってもいいと思う。落ち込みの原因は自分のルーツにあることを再確認することで、気持ちが飲まれなくなる)

岩波先生に会える日が間近なとき、もしくは会った直後あたりにやるといい(精神的に強くなっているときだったり、我慢できる日数だから)

その当時、自分がどれだけ精神的に抑圧され、様々な不安や苦しみ、孤独、焦りに飲まれていたか、そこを克明に書く(事実の羅列よりも、その事実が自分の感情にどう悪影響を与えたか、それがその先、どう肥大化していったのか)

一度分析したら終わりではない。常に整理する作業を行うこと(気持ちが余裕ある時に)。後からわかってきた原因や事実が実は大きかったりする。そしてそれがわかっただけでも気持ちが楽になったりする。

自分の分析した文章を読んで、気持ちが揺り動かされたら、トラウマ処理が自動的にはじまっている。何にも感じなかったら、まだ心に蓋をしているか、直視したくない気持ちが強い。

よく岩波先生が「こうなった当然だった、なってなかったらおかしいぞ」というが、ルーツ整理をして、そこに思い至ったら、成功だ。脳みそがどんどん整理され、余裕ができ、何か一本の芯が通ったみたいだった。本格的なトラウマ処理の段階か?

自分の弱点が露呈する状況を味わって、落ち込んだとき、その都度ルーツ整理した文章を読み返してみる。くさくさした心や焦りの感情が、すーっと抜けていく感覚を味わった。一種の精神安定剤、と誰かが言っていたが、そこまでいくと、気持ちの余裕が生まれてくる。

さらに進めていくと、「もうやってられねえぜ! 過去の苦しんだ分、これから絶対取り戻してやるぞ!」という前向きな気持ちが出てくることもある。

ここまでいくと、ルーツ分析・整理作業が、とても有意義になったことは言うまでもないし、最初は苦しい思いをしてしまった人も、そうなる人間の脳の構造があるから、うまく自分を騙しながら、進めていこう!

あとは個人の時に、岩波先生が書いてきたルーツ整理の文章を読んで、解説してくれたり、指摘してくれたり、アドバイスをくれる。

だからせっかく個人の回がとれた人は、しっかり前準備していこう。それをやらないと逆にもったいない。

解説を聞くだけでも、気持ちが上向いたり、心の重しがとれたりしたから。

ほかにもトランス状態に入った後の余韻の時に、自分の頭の中で、ルーツ整理をすると、ありえないぐらい心が落ち着いてきた。理性の世界じゃなく、もっと深い潜在意識でルーツ分析とトラウマ処理ができるからだと思う。

 最後に。

 あくまで自力でやるルーツ分析は、逆にコンディションを激悪化させる危険性がある。悪い感情をひどくさせ、抑圧を思い出し、しかも自力で抑えきれないからだ。だから、あくまでも岩波先生のもとでやるべきだし、深いトランス状態に入れさえすれば、勝手にルーツ分析と整理がなされるものでもある。
どちらにせよ頭の表面でやってはいけない。


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トランス呼吸法のコツ『これをやるとうまくいかない方法』 [岩波英知先生及びそのプログラム]

よくトランス呼吸法のコツを教えてと聞かれるが、事細かに話すよりも、『これをやるとうまくいかなくなる方法』を書いた方が、いいことがわかった。

箇条書きにして思いつくまま書いていきたい。

背中を丸めて呼吸をしない


☆ダラダラした気持でやらない(雑念はあって当たり前、その中でやる。でも惰性はよくない)

☆つねに自分の心身がどうなっているか必要以上にチェックする

☆時間がないことを言い訳にする(こういう人間は時間があっても絶対やらない。時間は必ず作れるもの)

☆呼吸の時間、ストレッチの時間、反らす時間など事細かに決めて、常に時計をチェックしながら進める

☆一度うまく変性意識になったり、意識が飛んだことがあり、その次も期待して取り組もうとする(まずその感覚は味わえない。うまくいった後こそ、スケベ心は捨てること。それがないとジレンマに陥る。前はうまくいったのに、なぜだ!!)

☆完璧な呼吸が整った環境になってはじめて呼吸をする(どんな悪条件の中でもやる。その気持だけで自分の限界を突破できる)

☆ながら呼吸をする(テレビを見たり、など。暗示を聞きながらの呼吸はいいが)

☆常に楽な方法、効率のよい方法を小細工を使って成し遂げようとする(ちょっとでも得しようと知恵を使うと、何倍も苦労することになる。自業自得だけど、最も陥りやすい罠)

☆自分のやっている呼吸の方法がいいのか、常に不安になるチェックしてしまう(呼吸は吸って、吐く! それだけできていたら、時間だの、腹式だの、吐く長さだの考える必要はない。あとから一番効率のよい呼吸法が自分で体得できる)

☆量をこなさないで、最初から質を求める(これも小細工につながる。そういう人間は永遠に質はやってこない。つまりずるくなったらダメ)

☆呼吸をして、何らかの心身の変化を感じた時、すぐ不安を感じて中断する(その人は何にでも不安を感じやすいだろうけど、いちいち騒いでいたら、何にも前に進まない。気持ちよくなったらそれで良し、気持ち悪くなっても、体が固いからそうなっただけ。手足の痺れ、胸の痺れも体が反応している証拠。手や体が固まってきても、強い呼吸を連続でやっていたら、当たり前の本能としてそうなるだけ。いちいち騒がない。日常から意識の流れや体・脳の硬さを変化させるためにやっているのだから。変化したら変化したで、騒がずたんたんとやること。もったいない)

☆呼吸そのものに意味は求める(やる意味はもちろんあるが、意味を見出してやろうとすると、常に見返りを求める脳みそになる)

☆見返りを求めて取り組む。スケベ根性でやる(感覚というものは求めれば求めるほど逃げてしまう。男女の仲と同じ)

☆細かいところばっかり完璧にやろうとする。すべてに理屈をこね納得してはじめて取り組む(もっと大局を見る。考えれば考えるほど、納得できなくなり、不安を感じるだけ) 

 まあ、こんなところかな。
小さい器でやると呼吸だけじゃなく何にでも効率が悪くなる。
そんなものどうでもいい、という気持(いわば大きな器)を持てば、結果的にすべてうまくいく。

偉そうに書いたけれど、俺が経験してきたことだから。つまり同じ経験をしてきて、これじゃやばい[パンチ]なと心を改めてはじめてうまくいったから、参考にして欲しい。

箇条書きにしたことと逆のことをやればうまくいくのだから、頑張ろう[手(チョキ)]

 

最後に。

呼吸法は確かにすごい効果を挙げられるが、自力で、しかも中途半端にやると意味が無いどころか、抑圧を呼び覚まし、コンディションが悪くなってしまう可能性がある。

岩波先生に指導とその技術の威力のもとで、呼吸法をやることが大事。呼吸法は道に迷ってしまって、悩みや苦しみを深めてしまうから、一人だけの力で、神経症を解決できるほどは甘くない。最大の目的ではなくて、呼吸法はあくまでも、最強の克服するためのツールだ。 


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またまたトランス誘導技術が進化している! [岩波英知先生及びそのプログラム]

まさに鬼才だと思った![ひらめき]

また岩波さんのトランス誘導技術が進化していることにビックリした。[exclamation×2]

別に今までのように呼吸の量を先生が調節するわけでもなく、一瞬のうちに別世界に行ってた!

脳の微妙な動きを先生がきちんと捉えているからこそ、できることなのだろう。

感覚的に思考や脳をつかんでいると思った。

今までも鬼才だと思っていたが、神技に近くなっている。[パンチ]

ありえないし、なんで?と思った[exclamation&question]

まあ、細かく分析してもしゃあないし、複雑に考えてもより深くは入れるわけないから(結果は逆効果)ここで事細かに論じる必要はないと思う。

これから、より多くの人に、そして手軽に体感できるだろうし、呼吸とストレッチの比率も含めて「楽」になってきているのは確かだ。

しかも、めちゃくちゃ体が固くて、今までは時間をかけて誘導して脳への条件付けをしていた人でも、入れるときた。

ずっと岩波さんはここのところ研究し続けているらしい。[眼鏡]

そして「お、これはいける」と直感を得たものを、どんどんプログラムに適用しているそうだ。

その道の専門家でもそういう直感なんか得ることはほど遠いのに、感覚的につかんでいなくちゃわからないことなのだろう。

他は相変わらず、自律訓練法や催眠のレベルでやっている(いや、岩波さんがすごいだけなのだが)

岩波さんのすごさを知りたかったら、まず他の所を回ってから通った方がいい。[目]

岩波さんの使っている技術は、他がマネしたくてもできないことなのだが、それを最初に通ってしまうと「そういうもの」としか思えないだろうから(とはいえ、かなりインパクトがあって感動したり、驚く)

そういや、岩波さんがなぜずっと技術を新しく開発して取り入れているかというと、今までの一般の人向けの枠を他の人(おそらく特別な人)に振り分けていく為だという。

そのために、敷居をより低くして、そういう時間がない人でも最大限の効果を上げるために考え出しているそうだ。[眼鏡]

岩波さんが言っていた。「脳みそは必要があってはじめて動いて、すごいアイデアが生み出される」と。

惰性じゃズルズルと老人まで何にも脳が動かず行ってしまうだけだと。

脳みその動かし方、は俺にとってもすごく興味をそそられる分野だったが、改めて勉強になった。

必要は目的意識と言い換えられるだろう。

改めて俺なりの高い目的意識を再確認して、突っ走っていこう![手(グー)]


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肩胛骨をゆるゆるにすることがトランス深化のコツ [岩波英知先生及びそのプログラム]

体の弛みと呼吸法とトランスは非常に密接に関連している。

だんだん体の弛みが増していった人ならわかるが、明らかに硬い時と比べて、吐く呼吸が楽ちん[ダッシュ(走り出すさま)]
家で吐けないな、と思っている人はストレッチをやるべし。お風呂上がり[いい気分(温泉)]オススメ
ずっと体が縮こまっていると、心まで萎縮してしまう。
これも大いに比例している。

そこで、どこを一番緩めたらいいかというと、首、肩、頭皮、おでこ、背中と候補はたくさんあるが(どれも緩い方がよい)、肩胛骨が一番大事なんだそうだ。
一時期盛んに腕を動かしての呼吸をやっていたが、あれも肩胛骨のマッサージをしつつ息を吐くというものだった。
あれで何度も何度も俺は意識がかなりずれてしまった。
違和感があるという人もいるから、向き不向きがあるんだろうが、事前に肩胛骨をゆるゆるにしておくことに越したことはない。

肩胛骨のストレッチはいくらでもネット検索したら出てくるから、それを参考に。
別に難しいものじゃないし、椅子に座っても、立っていても、寝ころんでいてもどこでもできる。
明らかにトランスの深さが違ってくるのだそうだ(家ではそのストレッチをやっていないから通った時にそれは実感した)。
先生が肩胛骨の内側を緩めるマッサージをすることがあるが(固い人は指が入らない)、人にやってもらわなくても、自分のストレッチでも充分効果があると思う。[いい気分(温泉)]

もし家族や友人、恋人同士で通っているとか、通っていることを知っている状況の人は、肩胛骨のマッサージ(先生がやるやつ)を教えてもらって、お互いにやるといいかもしれない。[手(パー)]


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空前絶後の鬼才岩波英知さんのプログラムを受けての実感  [岩波英知先生及びそのプログラム]

つくづく岩波英知さんは鬼才だと思う。
もう岩波さんの感覚で人の脳の動きや感覚まで手に取るようにわかるらしい。

驚愕の変性意識状態に入る時や意識が一瞬飛ぶ状態を敏感に察知し、さらに深い世界に導いてくれる。
背中の反りや力のいれ具合によって、暗示がかかるか、意識が飛ぶか、とんでもないすごい世界に入れるか、知恵を使っているのか、簡単にわかるらしい。

知恵をこねくり回しているとか、状況判断をしているとか朝飯前だ。
それぐらい敏感なセンサーがあるからこそ、人をとんでもないすごい深い意識の世界に導けるのだし、自分でもその扉を開けるプログラムを作れるんだろう。

人と一緒に組んで、特殊な呼吸法をやる時、俺はとてもじゃないがそこまでわからない。
でも、あっとう今に違う世界に自力で行ってしまった人や、今何が起きたのかわからない人、すごく心地よい世界を味わっている人と反応は様々だ。

そういう人に、もうちょっと背中を反ったりとか、肩を引っぱったりとかすると、もっと尋常じゃない世界に導けるのだから、脱帽するしかない。
ここでどうすれば、さらに相手の人を導けるのか、支え方はどうしたらいいのか、まだまだわからない。

いまもどんどん岩波さんは新しく技術を開発している。
それも(岩波さんの誘導が一番だが)、お互い素人同士で、岩波さんの言われたとおりにやると、他では絶対味わえないとんでもない世界に入れる(今はそれをしていません)。

鬼才なのはそういうところだ。
天才ではない。鬼才だ。どこまで鋭い人なのだろう。
俺も少しでもその鋭さを身につけたい。
しかし、岩波さんにしかわからない世界なのだろう。

絶対その道のプロでもわからないだろう。
それぐらいずば抜けている。
これからもどんどん技術を進化させていくとのこと。
昔に比べて、体が固い人や理性のかたまりの人や怯えが強い人でも、深い世界を、それも自分で体感できるようになってきていてるが、もっともっとその障壁が無くなっていくんだそうだ。

暗示を今徹底的に入れ込んでいる。
ここでも違う世界がある。
呼吸で培った感覚をもっているからこそ、到達できる世界だ。
暗示の聴き方もあるから、俺なりのコツを今後書いていきたい。

これだけの技術を無駄にするのはもったいない。
もっともっと俺の人生を前向きに上向きにさせるために使ってやるぞ!

 


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岩波先生のプログラムについて [岩波英知先生及びそのプログラム]

聞くところによると、昔に比べて、体が硬い人でも意識を飛ばすことができるようになっているそうだ。もちろん体が緩んだ方がいいに決まっているし、気持ちよさを味わうためには体が硬いと味わえないだろう。
要は効率がよくなっていると言いたい。

俺の場合も、昔は時間的にやったにもかかわらず、その見返りにあった成果が得られなかった(こういう考え自体ダメなんだが)。
いまは違う。
短い時間で、集中してやったら、わけがわからなくなるくらいになる。[どんっ(衝撃)][むかっ(怒り)]
もちろんいい意味でだ。

これからも岩波さんは新しく呼吸法に限らず、いろんな手法を開発していくといっていた。
海外輸出への布石なんだろうか。
そして、新しく開発するだけじゃなくて、過去に培ったノウハウパワーアップして提供していくといっていた。
いま通っている人が経験していない技術が山のようになるそうだから、楽しみにしている。
いまは限定的に事務所で出来るプログラムをやっているけれど、人間の潜在意識に訴えかける技術はそんなものじゃ終わらないらしい。[グッド(上向き矢印)]

いくら呼吸法が進化しようが、ベースはゆっくりの呼吸だから、そちらもどんどん進化させていきたい。[たらーっ(汗)]
これはどこでもできるから[ビル][家]、完全にものにしたら大変有意義なものになるし。


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家で立ってやる呼吸法をしていたら [岩波英知先生及びそのプログラム]

家でも立ってやる呼吸法を励んでいる。[ダッシュ(走り出すさま)][家]
意識が吹っ飛んだとき対策として、部屋の角でやることを教わった。
あとは前に倒れた時のために布団クッションを配置して、心おきなく呼吸にいそしんでいた。

毎回毎回じゃないけれど、やっぱり気持が入った時は立っていられなくなったり、意識が時には吹っ飛んでいたり、一番いい呼吸法だと思う。[1]
少なくとも変性意識にはすぐ入れるようになってる。
最近は通うたびに色々新しい手法を岩波さんは生み出しているから、今後もどう変化していくのか楽しみだ。

部屋で意識が吹っ飛んでいた時の感動や驚きは筆舌に尽くしがたい。
俺でも馬鹿になれるという保証だし、俺でも理性を飛び越えて頑張れるんだという証明でもある。
ブルース・リーでも誰でもある道を究めた人間は、みんな理性を飛び越えた「感覚」をつかんでいると思う。
うーん、いかれて取り組むことの素晴らしさは、努力した人じゃないとわからないよな、と思いつつ今日も立ってやる呼吸法に励む。[ダッシュ(走り出すさま)][ダッシュ(走り出すさま)]

実社会でも、いかれて取り組んではじめて、考えて得られる成果なんか比にならないほどの価値を創ることができると思った。[手(チョキ)]
前からうすうす気がついていたが、何でもいかれてやり通すことが充実して生きる唯一の道だと思っている。
それが理屈じゃなく、感覚でわかってきたかな。
理屈人間になったら人生お終いだとも。[むかっ(怒り)]
理屈なぞ頑張れない自分の言い訳、理論武装に過ぎない。[パンチ]

呼吸法からそこまで考え及び、信念をまた一つつくることができた。[手(グー)]
本当に奥が深いぜ!

 


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